Services
What we do
できること
何を作るか決めるところから、運用しながら品質を保つところまで。プロダクトの状態に合わせて入口が分かれます。
Process — 4本の工程
| サービス | 見極める | つくる | 渡す | 続ける |
|---|---|---|---|---|
| 生成AI導入支援 | 業務を分解して、入れて効く箇所を切り分ける | 効くところから、本番の業務データで動くものを作る | 使う人が自分で回せる状態にする | 業務プロセスの中に置き場所を作る |
| プロダクト開発支援 | 4週間で、何をつくるかを決めきる | プロトタイプで触れる形にする | 診断・改善案・UI・ABテスト案で出す | 週次でクロールして品質を保つ |
| AI受託開発 | 要らない機能を落として範囲を決める | 2週間で動くものを出してから本開発 | コードとインフラ構成、運用手順を渡す | 月額の保守。いつでも降りられる状態を保つ |
| LLMO対策 | どの質問で誰が引用されているかを測る | 構造化データと llms.txt で機械が読める形にする | 引用される書き方に本文を変える | 同じ質問を投げ続けて引用の変化を記録する |
どれも工程と成果物を先に決めてから始めます。金額は範囲が決まってから出します。
-
S / 001
生成AI導入支援
業務に生成AIを入れるどこに入れるかが決まっていない
生成AIをどこに入れるかの見極めから、プロトタイプ、実装、社内定着まで。業務プロセスに置き場所を作るところまでを範囲にします。
-
S / 002 4週間 / 週次
プロダクト開発支援
何をつくるか決める。出したあと伸ばす決まっていない / 伸びていない / 質が落ちてきた
何をつくるか決める4週間、出したあとを伸ばす定型の工程、運用しながら品質を保つ週次のレビュー。詰まっている場所によって入口が分かれます。
-
S / 003 2週間〜
AI受託開発
サイト・アプリ・業務システムをつくる作るものは決まっている
Webサイト、アプリケーション、業務システムの設計と開発。2週間で動くものを出してから決める進め方で、要らない機能を先に落とします。
-
S / 004
LLMO対策
AI検索で引用される状態をつくるAI検索で名前が出てこない
ChatGPT・Perplexity・AI Overviews が答えを作るとき、自社の情報が引用される状態をつくる。構造化データ、llms.txt、引用されやすい記述設計まで一式で対応します。